2018.2.22(Thu)

ティール組織と組織の前提の変化
組織のあたり前や前提が、時代と社会に合わせて進化してきています。
達成型組織の課題を乗り越えるように登場してきたティール組織の考え方は、
組織に対する観点について大きなパラダイムシフトが生じてきているのを感じさせます。

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2018.2.7(Wed)
波及効果が高い取り組みは何かを問う'
人が1日にできる大きな意思決定の数も大きな仕事の数も限られています。
もっとも波及効果の高い取り組みは何かを朝に問い、明確にして、
それに意識して取り組むことが大事なのですよね。

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2018.2.6(Tue)
天才的な仕事の影にはパートナーの存在

二人で一人の天才と呼ばれますが、偉大な仕事には、
それを共同で作り上げたパートナーがいるものです。
パートナーの力を引き出すこと、うまく形にしていくことができれば、
一人で仕事をするよりもはるかに大きな結果を得られるのです。

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2018.2.1(Thu)
50年後のために木を植える

教育や人材育成は、長期的な時間軸をもとに行われる営みです。
長期的な時間軸をどれだけリアルに持っているでしょうか?
変化が激しいことを理由に、長期的な時間軸を放棄してしまいがちなんですよね。
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2018.1.3(Wed)
違う立場の人と積極的に関わる

人は同じ立場や位置の人のことが目に入りやすく、話も聞きやすいものです。
ですが、それが自分の考えや立場を固定的にしてしまう原因になることもあります。
意識して違う立場や位置の人にどれだけ会えるか、ですね。

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人生は学びに満ちている

“これから生まれてくる子どもたちが、
もっと簡単に世界中の人たちや自然とつながる社会を創る。”

これが僕が日々学び、教育を研究する意図です。

この世に生まれてきてよかった、
心から思える人が1人でも増えるように。

現代社会を取り巻く状況は、
ますます複雑化してきています。

ITや医療技術などの技術革新、
人工知能の発展、
環境問題、
難民問題、
少子高齢化、
社会的格差、などなど。

経済的発展を遂げてきた日本社会ではありますが、
心の平穏まで含めた豊かさを実感できていない人も少なくないと思われます。

サン=テグジュペリは、
「真の贅沢というものは、ただ一つしかない、それは人間関係という贅沢だ。」
という言葉を残しています。

人と人がつながり、豊穣な人間関係を築くことこそが豊かさにつながるのではないでしょうか。

人は生まれてから死ぬまで、1人では生きられず、
人と人との関係性の中で生きていきます。
人は社会的な動物です。

人の生涯は学びに満ちています。
そんな人の生涯にわたる学びを探求していきます。

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更新情報

  • 2017.4.2 探求ノートに読書のコーナーを追加いたしました。
  • 2017.4.1 探求ノートに教育・人材育成のコーナーを追加いたしました。
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  • 2017.3.29 ホームページをリニューアルいたしました。

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